【外国籍の方は、使用目的に注意!】

 外国籍の方が、
 日本で起業するには、投資経営ビザの取得を行います。

 そのビザの取得には、

 「事務所の賃貸契約書」を入国管理局に提出する必要があります。

 ここで、
 注意頂きたいのは、

 契約書の使用目的です。


 起業する方は、
 マンションの1室を借りる方が多いのですが、
 最近のSOHOマンションは、
 事務所として使うことが認められております。

 ただし、
 あくまでも契約書の使用目的は、
 「住居」での契約となります。

 いくらオーナーが認めていても、
 管理している不動産会社がOKしていても、
 
 契約書の使用目的に「事務所」との記載がないと
 ビザはとれません。

 気をつけましょう!!

 
 ※「住居兼事務所」でもOKみたいです。
  不動産屋には、契約書の使用目的が「事務所 もしくは 住居兼事務所」で借りられる
 物件を紹介してほしいと頼みましょう!

 


<東京都心で、賃貸オフィス、事務所可マンションをお探しの方はこちらから>
物件検索サイト

SOHOオフィスナビ

オススメのSOHOオフィス事務所可マンションレンタルオフィスデザイナーズ、リノベーション物件、賃貸事務所を一括検索

事務所探しを依頼する

事務所探しを依頼する

プロのオフィスコンサルタントに希望条件に合う物件を提案してもらう

 
オフィス移転で電話番号を変えたくない方へ:クラウドPBXとは

<オフィス移転のお客様向け無料レポート>
オフィス移転こそコスト削減のチャンス!コストを削減する10の方法 オフィス移転全解説マニュアル&売上の上がるオフィスの作り方


<開業のお客様向け無料レポート>
低コスト起業法



外国籍の方は、使用目的に注意!