【SOHOマンションにおける、東京ルール(賃貸住宅紛争防止条例)について】

 SOHOマンションの契約書は、
 通常、「住居契約」になります。

 そのため、
 契約をする際に、
 
 【賃貸住宅紛争防止条例】(東京ルール)
 説明をする書面にも署名・捺印をします。

 この東京ルール、
 基本的には、
 「もっぱら住宅として使う」部屋の契約にのみ適用される条例です。

 そのため、厳密には
 住居兼事務所の場合、東京ルールは適用対象外になります。

 しかし、
 実務上は、SOHO契約でも、 
 適用することが多いです。

 事務所、住居兼事務所の契約でも、
 賃貸住宅紛争防止条例の説明書面があったら、
 それは借主にとっていい話になります!

 そのまま署名させて頂きましょう!

 


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