【具体的に配置を考える】

まず、図面に表示されている面積が
内法面積なのか、壁芯面積なのかを把握しましょう!

壁芯だと、壁の真ん中から計っているので、
その分実際に使えるスペースは表示されている面積よりも狭くなります。

 
 使用可能面積がわかったら、

実際に図面に各ゾーンをレイアウトしていきます。

  置ききれなければ、
  ワンサイズ小さい家具にかえるなどして修正していきます。

  例えば、デスク幅は、1000mm〜1600mmまでいくつかのサイズがあります。
  標準的な1400mmで入らないときは、
  1200mmにしてみて、再度配置しなおします。

 
 これを繰り返すことで、

 ある程度、どこにどのゾーンを配置するかが決まってきます!

 
<デスクサイズ一覧>

デスクのサイズ一覧

 


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